
旭鶴
佐倉ふるさとセット
- 商品コード
- A0720001
¥5,480税込・送料別(一部地域送料無料)
- インボイス対応
- 対応可能
歴史ある城下町「佐倉」を感じる地酒3本セット
【セット内容】
- 拾壱萬石 720ml ×1本
- 佐倉城 720ml ×1本
- 蔵出し 原酒 720ml ×1本
●拾壱萬石
気品のある香りと、透き通るようなすべすべした舌触りが特徴の旭鶴の特別本醸造です。
キレの良い旨みが、食事をより引き立たせます。やや濃醇で辛口です。
旭鶴の定番商品です。毎日の晩酌にどうぞ。
●佐倉城
千葉県の酒造好適米である「総の舞」で仕込んだ辛口純米酒です。
熟成した旨みが特徴で、お燗にすると米の甘さが引き立ち、さらに純米酒のおいしさが広がります。辛口でやや淡麗です。
題字「佐倉城」は、佐倉堀田家十二代当主・元佐倉市長・佐倉名誉市民の堀田正久氏によるものです。
原画:伊藤哲画伯
使用米:総の舞
●蔵出し 原酒
昔ながらの濃い味わいが特徴の原酒です。アルコール19%で力強く、しかしながら素朴な味わいは呑兵衛さんも満足の味です。
小さな氷を浮かべたロックで飲むのがおすすめです。濃醇でやや辛口です。
※熨斗で「その他」をご希望の際は注文画面の備考欄に表書きや名入れ、水引きなど詳細をご記入ください。
| 商品名 | 拾壱萬石 | 佐倉城 | 蔵出し 原酒 |
|---|---|---|---|
| 内容量 | 720ml:各1本 計3本、重量:3,400g |
||
| 精米歩合 | 60% | ||
| アルコール | 16% | 15% | 19% |
1830年、新潟の酒蔵で酒造りを学んだ、創業者 田中勘三郎は、旧・馬渡村にて酒造りを始めました。当時は土井利勝が佐倉城を築き、老中首座となった堀田正亮が11万石とし、佐倉は城下町として繁栄しました。そんな中、馬渡村は当時宿場町であり、田中酒造店(現・旭鶴)は旅館の隣で酒を造り、旅人の憩いの地にて酒造りをしていました。
その後、明治22年に町村制施行に伴い、馬渡村は合併により「旭村」となります。今の旭鶴の名前の由来となりました。そして、昭和30年に旭村の一部、旧・馬渡村地域のみ佐倉市に編入となり「佐倉の地酒」となったのです。
古くからの建物で酒蔵直結の店舗です。昔ながらの雰囲気や香りを感じられます。
お酒以外にも、酒粕や蔵仕込みの塩こうじといった、酒蔵ならではの商品を購入することができます。
近くにお越しの際は是非店舗までいらしてください。
〒285-0804 千葉県佐倉市馬渡918
送料一覧表
| 北海道・九州 | 200円 |
|---|---|
| 本州・四国 | 送料無料 |
| 沖縄 | 1,300円 |
※株式会社旭鶴の商品はおいくつご購入いただいても送料は一律です。
※ヤマト運輸での配送となります。
特定商取引法に基づく表記
| 販売業者名 | 株式会社 旭鶴 |
|---|---|
| 販売責任者 | 田中孝一 |
| 所在地 | 千葉県佐倉市馬渡918 |
| 電話番号 | 0120-65-0002 |
| メールアドレス | koichi.tanaka@asahiduru.com |
| 商品引き渡し時期 | 7日以内に発送いたします。 |
| 返品・交換・キャンセル等 | 商品到着より5日以内に限り返品に応じます。 送料は商品に欠陥がある場合のみ当方が負担します。 |
酒類販売管理者標識
| 販売場の名称及び所在地 | 株式会社 旭鶴 千葉県佐倉市馬渡918 |
|---|---|
| 酒類販売管理者の氏名 | 田中孝一 |
| 酒類販売管理研修受講年月日 | 令和7年3月19日 |
| 次回研修の受講期限 | 令和10年3月18日 |
| 研修実施団体名 | 成田小売酒販組合 |


